10月18日(土)









入善町青少年育成町民会議と入善町教育委員会主催、アサヒ飲料株式会社、シロウマサイエンス株式会社、入善町人権擁護委員の協賛により、第34回チャレンジ・ザ・ギネスが入善町総合体育館で実施され、町内の小学生28名が参加しました。参加児童は、「目つぶってかた足立ち」「紙ちぎりのばし」「ぞうきんがけリレー」「スリッパとばし」「豆つまみ皿うつし」「1分間じゃんけん」の各競技にチャレンジ。歴代最高記録の更新に挑みました。その結果、スリッパとばしの低学年の部で新記録が誕生し、会場を沸かせました。また、11名の入善高校の生徒がボランティアとして協力し、大会運営を助けてくれました。おかげで参加児童は、体を動かす喜びを味わうとともに、ルールを守って楽しく活動しながら他校の児童や異学年の仲間との交流を深めることができました。ご協力くださった皆様、ありがとうございました。
小・中学校作品展が始まります
よのなか学び隊でウーケを見学しました
8月22日(金)




入善町青少年育成町民会議主催のよのなか学び隊「町の産業を見に行こう!」に、町内の小学生(4~6年)10名が参加しました。企業見学を通して物づくりや地域社会への関心を高めることや、キャリア教育の一環として仕事や働くことへの意識を深めること等を主なねらいとして、毎年実施しています。今年度は入善町の「水」に対する意識を高めることをねらいとして、まず海洋深層水施設にて「入善町の「水」のよさを知ろう」をテーマに、入善町参事の田中良一氏からお話を聞き、黒部川扇状地のつくりや海洋深層水の特徴を学びました。その後、隣接企業の株式会社ウーケへ移動し、おいしいパックご飯ができるまでの工程を分かりやすく丁寧に教えていただきました。子どもたちは熱心に見学し、メモを取りながら説明に聞き入っていました。酷暑の中、貴重な機会を提供してくださり、ありがとうございました。




























